採用情報

研修内容

安定した事業基盤のもと先端技術で社会貢献

入社前から始まる充実の新入社員教育

イメージ

当社は人材育成に大きな力を注いでいます。ことに新入社員をはじめ若い人材の教育には全社をあげて取り組んでいます。新入社員の教育は入社前の通信教育によるコンピュータ導入研修に始まります。これは業務の基礎知識として、初歩的なコンピュータスキルを身につけるためのもの。コンピュータの仕組みや働きから初歩的なシステム設計、プログラミングの基礎知識等を、自宅での通信教育形式によって修得しますので、初心者の方でも安心して取り組めます。

社長・各幹部が手作りで行なう導入研修

本格的な新入社員研修は、入社直後の合宿形式の研修に始まります。山中湖畔の保養所施設「ヴィラ・レイクサイド」で行われます。メニューは羽田社長自身が講師を務める「会社の歴史」「会社の仕組みと経営環境」以下、専務や各部課長が講師を務め、主に社会人としてKJK社員としての心構えや行動哲学などを2週間にわたり学びます。その後、本社で数日間の基礎的な実務研修後、配属が決定。その後も専門研修や各部門ごとにOJT教育が続けられます。